9月20日(土)に9月のスクールイベントとして総合学院テクノスカレッジ東京府中グラウンドにて、今年度初めてとなるグラウンド開放イベントを開催しました。
今回のイベントでは54名の方にご来場いただき、『キックターゲット』『協力タイムアタック』に加え新しく『インサイドキックボーリング』『リフティングチャレンジ』『VSコーチ』を含む全5種目のイベントブースをご用意し、すべてのブースをクリアしスタンプカードを埋めた選手には、インテルグッズとお菓子をプレゼントしました。
当日はとても過ごしやすい気温の中すべてのブースでお友達や家族で一緒に楽しむ様子が多くみられ、終始笑顔でサッカーをプレーする姿が伺えました。
ご参加いただいた皆様大変ありがとうございました。
引き続きスクール生や保護者の皆様、お友達までもが楽しめるイベントをご用意いたしますので、ご参加お待ちしております。

今週は祝日の月曜日を除くすべてのクラスで開催することができました。
府中校の木曜日クラスでは今年度17回目のトレーニングとなりピッコリアミーチ(1.2年生クラス)で、グラウンダーで来るボールのコントロールの技術トレーニングと、2人組でDFを越えるシチュエーションのトレーニングを行いました。
技術のトレーニングでは、インサイドや足の裏を使い、グラウンダーで来るボールを1回でコントロールしました。
選手たちは、コントロールをする際に、ボールの勢いを和らげるためにボールに触れる際に少し足を後ろに引くことにチャレンジしました。
また、シチュエーションのトレーニングでは、DFにボールを触られないように、ゴールを目指し、オフェンスの選手は2人の距離がどのような状況だとDFが守りづらいか考えながらプレーしました。
八王子校は先週が雷雨のため中止となってしまったので、久々の活動となりました。
今週は府中校と同じように今年度17回目のトレーニングセッションとなり、プルチーニ(3.4年生クラス)で方向転換.フェイント.ドリブルの技術トレーニングとボールのプロテクトと相手を交わす1対1のシチュエーショントレーニングを行いました。
技術のトレーニングでは、周りの状況を見てフェイントを使い方向を変えてドリブルするトレーニングを行い、毎回同じではない様々な状況の中で冷静に判断し、素早くドリブルを行いました。
また、シチュエーションのトレーニングでは、DFの選手に簡単にボールを触られないように、オフェンスの選手は、腕や体を使いDFから距離を取り、遠い足でボールを運びゴールを目指しました。


週間スクールレポート by
修繕工事を行っている国立市の企業『REXCEED』
9月15日(月・祝)、IAT CUP U8大会を開催いたしました。
当日は曇り空で、厳しい暑さにならず比較的過ごしやすい気候となり、安心してプレーに集中することができました。会場では、各チームの選手が全力を尽くし、仲間とともにボールを追う姿が大変印象的でした。
大会の開催にあたり、ご参加いただきました下記のチームの皆様に心より御礼申し上げます。
〈参加チーム様〉※リーグ順
国立SSS、ソルプラスFC、VIRTUS SC、MITA SC、シルクロードSC、FCレガーレ、小金井3KSC、TD FC、久本SC、カルペソール湘南、府中新町FC、南浦FC、鶴牧SC、府中GFSC、ブランカ品川
皆様のご理解とご協力のもと、大きなトラブルもなく無事に大会を終えることができました。この場をお借りして厚く御礼申し上げます。
今後も交流の機会を大切にし、子どもたちがサッカーを通じて学び・成長できる場を提供してまいります。引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

















































