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今週のサッカースクールは、祝日だった火曜日以外での活動となりました。

 

今週の府中校では、バンビーニ(幼児クラス)で子供達が探検家になり、ハードルなどでコーチが作った洞窟を抜けて化石に見立てたマーカーを集めるゲームを行いました。

 

また、ピッコリアミーチ(1.2年生クラス)では、技術のトレーニングでインサイドキックとシチュエーションのトレーニングで、1対GKを行いました。

 

技術のトレーニングでは、インサイドキックで、ボールを真っ直ぐ蹴る為のポイントとして、軸足と身体の向きや足の振り方に気をつけて繰り返しトレーニングを行いました。

 

シチュエーションのトレーニングでは、ゴールから近い距離でシュートを決める為に、GKの位置を見て届かないところに、技術のトレーニングで学んだインサイドキックを使い正確に流し込むことにチャレンジしました。

 

今週の八王子校では、プルチーニ(3.4年生クラス)でボールを受ける技術のトレーニングとシチュエーションのトレーニングで、ボールを保持する為のコラボレーション、ボールを持ってない選手の判断に焦点を当ててトレーニングしました。

 

技術のトレーニングでは、ボールを受けてから次のプレーまでセットで考え、身体の向きやもらうタイミングにこだわりながらトレーニングしました。

 

また、シチュエーションのトレーニングでは、ボールホルダーに対してDFがどのくらい制限をかけているかによって、サポートの距離や角度を変えて保持することを練習しました。




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今週の府中校では、バンビーニ(幼児クラス)で日本昔ばなしを題材にトレーニングを行い、子供たちはボールを使いながら、桃太郎になって鬼を倒したり、浦島太郎になって亀を助けたりしました。

 

また、ピッコリアミーチ(1.2年生クラス)では、ボールを真っ直ぐドリブルする技術のトレーニングと、シチュエーションのトレーニングで、1対1でのボールプロテクトをトレーニングしました。

 

技術のトレーニングでは、スタートとゴールの場所を設定し、スタート直後のボールタッチとゴール付近でのボールタッチを変えてプレーできるようにチャレンジしました。

 

シチュエーションのトレーニングでは、DFの選手に対して遠い足でボールを持ち、腕でブロックすることにチャレンジし、キープする時間を増やすことに成功しました。

 

今週の八王子校では、ピッコリアミーチ(1.2年生クラス)で府中校と同じテーマのトレーニングを行いました。

 

技術のトレーニングでは、目的地まで時間をかけずに早くドリブルで進むために、ドリブル中の足の形を走る時と同じにし、足の小指で触りながら進むことにチャレンジしました。

 

また、シチュエーションのトレーニングでは、決められたグリットないから出ないように意識して、DFに取られないようにボールを守るトレーニングを行い、腕を使い遠い足でボールを触りながら、細かいタッチでボールを守りました。



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4月16日(水)、『クラブワールドカップ 2025』でFCインテルナツィオナーレ・ミラノと対戦する浦和レッズにご招待いただき、J1リーグ第20節 浦和レッズvs京都サンガFCの試合を、埼玉スタジアム2002にて観戦させていただきました。

 

浦和レッズより、参加した選手、保護者、スタッフへ、オリジナルタオルマフラーをプレゼントしていただき、浦和レッズのタオルマフラーを身につけて写真撮影や試合観戦を行いました。

 

選手たちにとっては、生でプロのサッカー選手を見られるいい機会となり、個人個人の成長にとてもプラスになるいい経験となりました。

 

浦和レッズの皆様、この度はこのような貴重な機会をいただき誠にありがとうございました。






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