9月27日(土)、IAT CUP U11大会を開催いたしました。
当日は、天候にも恵まれ気温も程よく、選手たちが笑顔でサッカーを楽しむ様子がとても印象的でした。
インテルアカデミー東京からは、エリートチームU11の選手たちが大会に参加し、ピッチ内外で多くの学びがある充実した活動となりました。
大会の開催に当たり、ご参加いただきました下記チームの皆様に心より御礼申し上げます。
〈参加チーム様〉※リーグ順
FC COLORS いずみFC 東京BIG 国立SSS トリアネーロ町田 横浜FC FC 戸塚
GrantFC バディ世田谷 府中GFSC FC LEGARE
皆様のご協力のもと大きなトラブルもなく無事に大会を開催することができました。
この場をお借りして厚く御礼申し上げます。
今後も子供たちがサッカーを通じて学び、成長できる環境をご用意いたします。
引き続きよろしくお願いいたします。

今週は祝日の火曜日を除くすべての曜日で開催することができました。
府中校月曜日エソルディエンティ(5.6年生クラス)では、今年度18回目のトレーニングとなり、技術のトレーニングで方向付けした浮き球のコントロールとシチュエーションのトレーニングで、DFの前のスペースを得るための2人組のコラボレーションに焦点を当てて行いました。
技術のトレーニングでは、高く上がったボールや、浮き球で自分の方向へ向かってくるボールに対してでも次のプレーに有効なコントロールができるように、どのタイミングでボールを処理すれば少ないタッチ数でプレーを行えるか学び繰り返し取り組みました。
また、シチュエーションのトレーニングでは、タッチ制限がある中でDFの位置を見てプレーを選択することに取り組み、体の向きやボールの持ち方に気をつけてゴールを目指しました。
今週の八王子校では、ピッコリアミーチ(1.2年生クラス)で方向転換を伴うドリブル、ボールマスタリーの技術のトレーニングと、1対1でボールを守り相手を交わすシチュエーションのトレーニングを行いました。
技術のトレーニングでは、ドリブル中に方向を変える際の手段としてフェイントを使いDFからアドバンテージを作れるようにチャレンジしました。
選手たちは、フェイント後のボールタッチを次に進む方向へと運びスムーズのドリブルをすることができました。
また、シチュエーションのトレーニングでは、指定されたエリアにDFからボールを奪われないようにドリブルをするトレーニングを行い、DFの位置をみてボールの置きどころや体の使い方を意識してチャレンジしました。


週間スクールレポート by
修繕工事を行っている国立市の企業『REXCEED』
9月20日(土)に9月のスクールイベントとして総合学院テクノスカレッジ東京府中グラウンドにて、今年度初めてとなるグラウンド開放イベントを開催しました。
今回のイベントでは54名の方にご来場いただき、『キックターゲット』『協力タイムアタック』に加え新しく『インサイドキックボーリング』『リフティングチャレンジ』『VSコーチ』を含む全5種目のイベントブースをご用意し、すべてのブースをクリアしスタンプカードを埋めた選手には、インテルグッズとお菓子をプレゼントしました。
当日はとても過ごしやすい気温の中すべてのブースでお友達や家族で一緒に楽しむ様子が多くみられ、終始笑顔でサッカーをプレーする姿が伺えました。
ご参加いただいた皆様大変ありがとうございました。
引き続きスクール生や保護者の皆様、お友達までもが楽しめるイベントをご用意いたしますので、ご参加お待ちしております。



















