

4月スクールイベント
4月スクールイベント「みんなの新学年の目標を教えてください!」を開催しました! インテルアカデミー東京では、4月15日(水)〜4月28日(火)の期間で、4月のスクールイベント「みんなの新学年の目標を教えてください!」を開催しました。 今回のイベントでは、新学年を迎えた子どもたちに、それぞれの目標や意気込みを記入してもらいました。 イベント期間中は、幼稚園生から小学6年生まで、36名のスクール生が参加。友達同士で楽しそうに相談しながら書く様子や、自分なりにしっかり考えながら真剣に記入する姿も見られました。 目標の内容も、「サッカーがうまくなりたい」「試合で活躍したい」といったものだけでなく、「勉強を頑張りたい」など、それぞれの前向きな気持ちが伝わるものばかりでした。 また、低学年の子どもたちも、自分の字で一生懸命に目標を書いている姿が印象的でした。 現在、みんなが書いてくれた目標はグラウンド内に掲示しています。スクール前後には、友達同士や保護者の方と一緒に掲示を見ている様子も見られています。 イベント終了後には抽選会も実施し、鳩野コーチが抽選を担当


スクールレポート5月①
5月最初のサッカースクール府中校は、ゴールデンウィークのため木曜日のみでの開催となりました。 木曜日クラスは雨天中止による振替のため、今年度3回目のトレーニングとなり、ピッコリアミーチ(1・2年生)では前回に引き続き“直線のドリブル”に取り組みました。 より早く進むために、タッチの回数やどこで触るか、相手がいたらどうするかを考えてトレーニングを行いました。 プルチーニ(3・4年生)、エソルディエンティ(5・6年生)では、“方向転換を伴うドリブル”をテーマにトレーニング。 また、全学年を通して1vs1の中で「ボールをどのように守るか」にもフォーカスし、相手にボールを取られないように相手から遠くにボールを置き、そのボールを腕や体を使って守る技術を学びました。 加えて、木曜日ではGKクラスも開催しています。 今回は”低いボールのシュートストップ”をテーマに掲げ、倒れた時の衝撃から体を守るために体のどこから順番に接地するか、またボールを自分の後ろに逸らさないためにどのようにボールを捉えるかを考えながら取り組みました。 そして、実際にゴールを背に選手同士で


研進学院
インテルアカデミー東京のパートナーである「研進学院」に通い、サッカーと学業の両立に取り組みながら、見事第一志望校に合格した森田裕斗くん(小柳まむし坂出身)。忙しい日々の中でどのように時間を使い、どのように困難を乗り越えてきたのか。そのリアルな声を、対談形式でお届けします。(3月27日実施) まずは第一志望合格おめでとうございます。今の率直な気持ちは? 森田:一番は受験が終わってとてもほっとしています。そして第一志望に合格できたのはすごくうれしいです。 鈴木室長:合格の連絡を聞いた瞬間は安堵した部分が大きかったです。裕斗君は志望校に行くために本当に頑張っていたので。その後本人が報告しに来てくれた時は「おめでとう!よく頑張ったね!」という祝福の気持ちでいっぱいでした。これは今でも変わりません。 サッカーと勉強の両立は、やはり簡単ではなかったと思いますが、実際どうでしたか? 森田:時間を作ることが大変でした。学校でも委員会活動などで帰りが遅くなる日もあり、帰宅してすぐサッカーの練習に行くこともあったので、その後疲れて勉強をするのがしんどいと思う日もあり


スクールレポート4月③
4月最終週のサッカースクール府中校は、祝日の影響により水曜日クラスを除いての開催となりました。 今年度3回目のトレーニングとなるこの週は、各学年の発達段階に応じたテーマ設定のもと、ドリブル技術の向上に取り組みました。 ピッコリアミーチ(1・2年生クラス)では、先週に引き続き「直線のドリブル」をテーマにトレーニングを実施しました。先週の内容に加え、ボールを運ぶ際の姿勢やタッチの強さにもフォーカスし、スムーズにドリブルするための技術を磨きました。 プルチーニ(3・4年生クラス)、エソルディエンティ(5・6年生クラス)では、「方向転換を伴うドリブル」をテーマにトレーニングを行いました。方向転換の際に使う足の部位や、相手から遠い足へボールを持ち替えることなど、実践的な技術の習得に取り組みました。 また、全クラス共通のテーマとして、1対1の状況における「ボールの守り方」にも取り組みました。相手から遠い足でボールを扱いながら、腕や体の使い方を工夫し、ボールを失わないための基本を学びました。 5月4日〜5月6日はゴールデンウィーク期間となるため、木曜日クラスの




















