top of page

今週の府中校では、バンビーニ(幼児クラス)で日本昔ばなしを題材にトレーニングを行い、子供たちはボールを使いながら、桃太郎になって鬼を倒したり、浦島太郎になって亀を助けたりしました。

 

また、ピッコリアミーチ(1.2年生クラス)では、ボールを真っ直ぐドリブルする技術のトレーニングと、シチュエーションのトレーニングで、1対1でのボールプロテクトをトレーニングしました。

 

技術のトレーニングでは、スタートとゴールの場所を設定し、スタート直後のボールタッチとゴール付近でのボールタッチを変えてプレーできるようにチャレンジしました。

 

シチュエーションのトレーニングでは、DFの選手に対して遠い足でボールを持ち、腕でブロックすることにチャレンジし、キープする時間を増やすことに成功しました。

 

今週の八王子校では、ピッコリアミーチ(1.2年生クラス)で府中校と同じテーマのトレーニングを行いました。

 

技術のトレーニングでは、目的地まで時間をかけずに早くドリブルで進むために、ドリブル中の足の形を走る時と同じにし、足の小指で触りながら進むことにチャレンジしました。

 

また、シチュエーションのトレーニングでは、決められたグリットないから出ないように意識して、DFに取られないようにボールを守るトレーニングを行い、腕を使い遠い足でボールを触りながら、細かいタッチでボールを守りました。



週間スクールレポート by

4月16日(水)、『クラブワールドカップ 2025』でFCインテルナツィオナーレ・ミラノと対戦する浦和レッズにご招待いただき、J1リーグ第20節 浦和レッズvs京都サンガFCの試合を、埼玉スタジアム2002にて観戦させていただきました。

 

浦和レッズより、参加した選手、保護者、スタッフへ、オリジナルタオルマフラーをプレゼントしていただき、浦和レッズのタオルマフラーを身につけて写真撮影や試合観戦を行いました。

 

選手たちにとっては、生でプロのサッカー選手を見られるいい機会となり、個人個人の成長にとてもプラスになるいい経験となりました。

 

浦和レッズの皆様、この度はこのような貴重な機会をいただき誠にありがとうございました。






 4月19日(土)、インテルアカデミー東京エリートチームU12・U11、サッカースクールエソルディエンティ(5,6年生クラス)の選手が参加し、『クラブワールドカップ 2025』でFCインテルナツィオナーレ・ミラノと対戦する浦和レッズのアカデミー選手たちと合同トレーニングイベントを行いました。

 

 それぞれのチームをミックスし4つのグループに分け、インテルアカデミー東京のコーチ、アンドレアコーチ、そして浦和レッズのコーチによるトレーニングセッションと紅白戦の合計4セッションを各グループ15分ずつ体験し、個人戦術や複数人でのコラボレーションを学びました。各セッションで多くのスキルを身に着け、コーチからのアドバイスを聞き、より難易度が高く難しいプレーにもチャレンジしました。

両アカデミーの選手たちは、初めて会ったとは思えない程すぐに打ち解け、笑顔でコミュニケーションを取っていました。

 

トレーニング終了後、両アカデミーの選手はキックターゲットにチャレンジ。

最後に全員にインテルグッズをプレゼントしました。

 

インテルアカデミー東京と浦和レッズのアカデミー選手の皆様、コーチ、スタッフの皆様、イベントにご参加いただきありがとうございました!





最新記事
アーカイブ
bottom of page